『ゆるキャン△』がついにAVを作られてしまう! アニメのA5ランク牛肉のすき焼きも再現!? 安心 安心と信頼のTMAだけに期待大の画像1『えろキャン△』(※リンク先はDMM通販.R18)

 2018年1月期に放送されたTVアニメ『ゆるキャン△』(TOKYO MXほか)。舞台である山梨県を訪れるアツいファンも生み出している同作だが、早くもあのAVメーカーに目をつけられてしまったと、ネットの一部で話題になっている。

 山梨県を舞台に、女子高校生たちがキャンプをしたり日常生活を送る様子をゆるやかに描く人気作『ゆるキャン△』。漫画の連載は2015年からスタートし、現在も月刊漫画誌「まんがタイムきららフォワード」(芳文社)で連載中。アニメ化によって人気に火がつき、一部では“聖地巡礼”をするファンが続出したようで、一部のネットニュースではキャンプブームを予測していた。

 6月に入ると、聖地巡礼に来たファンのマナーの悪さにキャンプ場の管理人が怒っているとの報道も。マナーの悪さはもちろん許されることではないが、『ゆるキャン△』に影響されて、キャンプをはじめる人が増えているということだろう。

 さてそんな大人気の『ゆるキャン△』だが、この度コスプレ・パロディAVでおなじみのアダルトビデオメーカー「TMA」から『えろキャン△』(7月27日発売予定)というタイトルの実写作品が発売されることが分かった。出演者はもりの小鳥、枢木あおい、月本愛、あおいれな、白井ゆずかといったロリ系の女優たち。

 現在「DMM通販.R18」でパッケージ画像のみ公開されているのだが、さすがTMAと言うべきか、キャラクターの再現度はかなり高い。ジャンルは「野外・露出、妄想、コスプレ、3P・4P、レズキス」で、キャンプをしながらエッチなことを楽しむ内容になっているようだ。

 パッケージでは、本格的にキャンプをしている様子が確認できる。作品の紹介文には「美味しいA5ランク牛肉のすき焼き」といった、アニメの11話の内容を彷彿させる言葉も。しっかりテントの中でAVらしいこともしているようだが、作品の内容をどのような形で取り入れているかも気になるところだ。

 ネット上ではこの朗報(?)に「ついにきたか」「AVが出るのはある意味ステータス」「これはむしろ喜ばしいことと捉えよう」といった声が上がる一方で、「パイパニックくらいのインパクトがないと…」「ネーミングセンスはいかがなものか」といった指摘も。

 これまでに「TMA」では、『ペロフェラ』(『ペルソナ4』のパロディ)、『ラブアイブ!』(『ラブライブ!』のパロディ)、『Re:エロから始まるVR異世界性活』(『Re:ゼロから始める異世界生活』のパロディ)といった秀逸なネーミングをつけてきた。

 かなり直接的な名前の『えろキャン△』。果たして中身はどうなっているのだろうか。

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