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「そのままこっちへ来い」

 後ろ歩きしてきたダレノカレの尻を、オレは思い切り平手打ちしてやった。ビチーン、という音と、

「ああ!」

 ダレノカレの嬌声が部屋中に響く。

「もっとか?」
「はい、もっとください」
「お願いしますは?」
「お願いし――」

 言い終わらないうちに、往復ビンタの要領で、尻を平手打ちしてやった。

「ああっ! ああっ!」

 ダレノカレは、尻を叩かれる度に、いちいち嬌声を上げ、悦びで尻を震わせた。その姿に、オレのチンコがムクムクと反応を示す。

「こっちを向け」

 振り向いたダレノカレは、恍惚とした表情を浮かべ、口角から涎を垂れ流していた。

「跪いて、しゃぶれ」

 オレは脚を広げて、ズボンを突き破らんばかりに勃起しているチンコを指さした。ダレノカレは、喜んで、とでも言いたげな顔をして膝まずくと、オレのズボンとトランクスを脱がせた。途端に、腐ったイカのような臭いが漂う。足と同様、ここ二日間、ずっと洗っていないのだ。仮性だから、チンカスも溜まり放題。

「皮をむいて、チンカスを綺麗に舐めとってからしゃぶれ」
「はい」

 ダレノカレが、ゆっくり皮をむくと、さらにきつい臭気が漂った。それを、ダレノカレは嬉しそうに舐めとり、しゃぶり始めた。

「ちゃんと根本までくわえろ」

 オレは、ダレノカレの頭を掴んで無理矢理、根本までくわえさせた。チンコの先が、のどチンコにまで届く。

「ぐぅっ」

 ダレノカレは、最初だけ少しえづいたが、すぐに慣れて、口の中で舌を動かし始めた。

「しゃぶりながら、オナニーしろ」
「ん、んぐっ」

 右手を股間に移動させ、オナニーを始める。すでにびしょ濡れ状態だったらしい。ピチャピチャといやらしい音が響いた。乳首に手を伸ばすと、固くしこっている。それを強く摘んでやると、

「ん、ん、んん!」

 チンコをくわえこんだまま、ダレノカレは喘ぎ声を発し、オナニーする手の速度を速めた。それに比例して、愛液の音も大きくなり、腰がヒクヒクと卑猥に動く。

「欲しいのか?」

 頭から手を離して訊くと、ダレノカレは苦悶の表情を浮かべながら、うんうんと頷く。

「オナニーする姿で、オレをその気にさせてみろ」

 そう命じて突き飛ばすと、ダレノカレはM字開脚をして、右手でマンコを、左手で乳首を摘み、オナニーを見せつけてきた。マンコからは、薄白い愛液が垂れ流れている。

「そんなんじゃ、その気にはならないな」

 ダレノカレに見せつけるようにして、オレもオナニーを始めた。

「ああん、チンコ欲しい。お願い」

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