花巻太郎先生の作品が読めるのは「おたぽる@HENTAI!!」だけ!

「ああ~! 奥まで、激しく、そう、そう!」

 まきみの大音量の喘ぎ声が、室内に響く。外まで聞こえてしまうのではないかとヒヤヒヤしながらも、僕はお望み通り、ピストン運動を激しくした。

「い、いい! ねえ、バックでして!」

 まきみのおねだりに応えて、バックで挿入して、胸を揉みしだきながら激しく腰を動かすと、

「ダメ、イッちゃう、ああ~!」

 まきみはビシャビシャと潮を吹き、膣をきつく締めてきた。その締まりがあまりにも良くて、

「ああ、まきみ、僕もイッちゃうよ」

 僕は我慢できず、まきみの中に2度目の大放出をした。これでもう、僕は、完全に弾切れ状態となり、まきみからチンコを引き抜いて、そのまま床に座り、ソファに背をもたせた。すると、まきみは、

「すっごく、気持ち良かった」

 恍惚とした表情を浮かべながら、愛おしそうにチンコを掴んで、お掃除フェラをしてきた。

「く、くすぐったいよ、まきみ」

 あまりのくすぐったさに立ち上がると、またチャイムが鳴らされ、今度はドアをノックする音まで聞こえてくる。

「誰だろう? しつこいな、ちょっと見てくる」
「そんなのいいから、おちんちん、しゃぶらせて」

 足にすがりついて、チンコをしゃぶろうとしてくるまきみから逃れ、パンツだけ穿くと、僕は様子を見に玄関へ向かった。

 コンコン、と外からノックされているドアに近づき、ドアスコープを覗き込むと、魚眼レンズ越しに、警察帽を目深に被った、鼻の下に大きなホクロがある制服警官が立っているのが見えた。どうして、警察が? 胸騒ぎがしつつも、パンツ一丁で出るわけにもいかず、部屋に引き返そうとすると、いつの間にか、すぐ背後にまきみが立っていて、

「つっかまっえた」

 笑顔で抱きついてきたかと思うと、そのままズルズルと体を沈ませ、僕のパンツを一気にくるぶしまで脱がせて、チンコにむしゃぶりついてきた。

「ま、まきみ、やめろ、警察が来てるんだよ」

 外に声が漏れないように、小声で叱り、頭を引き離そうとするけれど、まきみはチンコの根本までしっかりくわえこんで、梃子でも動きそうにない。

 チャイムが鳴らされ、コンコン、とノックの音が響く。ドアスコープを覗き込むと、まだ警官が立っている。まるで、居留守していることを確信しているようなしつこさ。これだけしつこいということは、よほど重要な用件で来ているに違いない。そう考えが巡ったところで、ヨダレを垂らしながらチンコにむしゃぶりついているまきみを見下ろし、まさか変なクスリでもやっているのではないか、と不安になった。僕はこれまで、媚薬など使ったことはないけれど、これ程までに淫乱になるものなのだろうか? どこかにクスリを隠し持っているのではないか? もしそうであれば、大変なことになる。

 コンコン、と尚もしつこくノックしてくる警官を無視して、僕は、チンコを離そうとしないまきみと一緒に、リビングへとゆっくり戻り、

「まきみ、まさか変なクスリ、やってたりしないよね?」

 問いただそうとしたけれど、

「おちんちん、おいしい」

 まきみはそう言って、全く取り合おうとせず、チンコを舐めながら、人差し指をアナルに突っ込んできた。

「ダ、ダメだって、まきみ、真剣に話をしてる最中なんだから」

 身を捩って、僕は逃げようとしたけれど、まきみはすっぽんのようにチンコにしゃぶりついて離れない。仕方がないから、チンコをしゃぶらせたままで、ローテーブルの方へ手を伸ばし、媚薬の瓶を手に取った。ラベルを見ても、何も成分は書いていない。匂いを嗅いでみると、甘ったるいオレンジジュースのような匂いがした。瓶の底にはまだ、少しだけ液体が残っている。それを、いきなり立ち上がったまきみに取り上げられてしまった。

【アイドル妄想ぺろぺろ劇場12】媚薬に溺れた“セクシー踊り子”長澤ま●みが、ウンチ臭い僕のアナルをぺろぺろのページです。おたぽるは、その他の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

- -

人気記事ランキング

PICK UP ギャラリー

18歳未満閲覧禁止!!

ここから先のコンテンツには、Hでド変態な成人向けなコンテンツが含まれているから、18歳未満の方は閲覧しないでくださいね。

18歳以上のあなたは「進む」を選んで、楽しんでね。