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「ダ、ダメだ、まきみ、気持ち良すぎて、頭がおかしくなりそうだよ」
「そんなに気持ちいい?」
「き、き、気持ちいい、ウォッシュレットより、全然」
「じゃあ、これは?」

 アナルから舌を抜くと、まきみは、蟻の門渡り、玉袋を舐め、僕の顔を見上げながら、竿をゆっくりと舐め上げて、ジュルジュルとわざと大袈裟に音を立てながら、亀頭を吸ってきた。そして、ゆっくりと喉の奥まで、チンコをくわえこんで、口の中でベロベロと舐め回す。

「あっ、まっ、まきみ! イッちゃう!」

 あまりの気持ち良さに、僕は腰砕け状態になり、よろめきながら、喘ぎ声を漏らしてしまった。

「勝手にイッちゃダメ」

 まきみは、チンコから口を離すと、僕をソファの上に押し倒して跨がり、「イクなら、まきみの中でイッて」と、騎乗位でチンコを自ら挿入させ、

「ああ、おっきくて、固い!」

 自分で胸を揉み、乳首をイジりながら、激しく腰を上下させてきた。まきみが腰を落とす度に、鬼頭が奥に当たり、膣肉が吸盤のように吸いついてくる。フェラ以上の快感に、僕は我慢することができず、

「まきみ、もうダメだ!」
「私も、イ、イ、イキそう! 一緒に、イ、イ、イこう!」

 まきみの腰の上下動が激しくなり、

「ああ!」

 僕はまきみの中に大放出させ、まきみはのけぞって、ビシャーッと、僕の顔に掛かるくらい激しく潮を吹き、

「イッちゃった」

 恍惚とした表情を浮かべてそう呟き、倒れるようにして、僕に抱きついてきた。

「ハァハァ」と、お互いに肩で息をしていると、チャイムが鳴った。

「誰か来た」

 僕が立ち上がろうとすると、「ダメ」と、まきみは制止して「また、したくなってきちゃった」と、ねっとりとしたディープキスをしながら、精液まみれのチンコをしごいてきた。すると、萎びれていたチンコは、あっという間に元気を取り戻した。

「今度は、私が下になるね」

 唾の糸を引きながら唇を離してそう言うと、まきみは床に仰向けに寝転がり、大きく開脚して、マンコのビラビラを自分で広げて見せた。ピンク色の膣内から、愛液と精液が混じり合った白い液体がドロッと出てきて、何ともエロい。

「ねえ、早くして」

 まきみは、自分でクリトリスをイジりながら、急かしてくる。その姿に興奮して、僕が立ち上がったところで、またチャイムが鳴った。それに気を取られた僕を見て、

「いいから、早く」

 クチュクチュといやらしい音を立てながら、まきみは膣の中に指を出し入れして、催促してくる。もう一度チャイムが鳴ったけれど、僕はそれを無視して、恥ずかしいまでに屹立したチンコをまきみに挿入した。

【アイドル妄想ぺろぺろ劇場12】媚薬に溺れた“セクシー踊り子”長澤ま●みが、ウンチ臭い僕のアナルをぺろぺろのページです。おたぽるは、その他の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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