【松本雷太の珍級AV探訪】vol.14

 そして、本作に登場する女性の中で、筆者一推しなのが、3番目に登場する栃木出身のいろはさん(31)だ。清楚なお色気ある美女である。

 栃木弁は、方言というより、標準語と比べてイントネーションが違う程度、とはいうが……。

「もうこんなおっきくなってきてるんじゃないの↑」

 語尾が上がるのは、北関東の方言の特徴である。テントを張ったパンツを撫で、匂いを嗅いだり先っぽをいじったりするいろはさん。

「キンタマにザーメン溜まってる匂いがする」

 と、一気にエロモードに突入。

「おチンチン、シコシコしていいけ?」

 下から顔を見上げる美女にそんなことを言われれば勃起は確実。

「チンチン、気持ちいいけ? いっぱい“きこちょく”なっていいんだからね」

 よだれを垂らしながら手コキすると、

「アー、このチンチンすっごい熱くて硬くって、“ほんげんきなちょっそ……”。テンション上がると方言出ちゃうんです、ウフフ」

 ヤベー、かわいい!

「お店にはナイショにしててくんな」

 時代劇のセリフ風にそう言うと、マンコ出して69の体勢に。

「エッチなお尻の穴、いっぱい見て」

 これ、方言ではないが興奮してしまった。またいろはさんは、モザイクの向こう側に見えるマンコもピンク色でめちゃ綺麗。2本指をぶち込まれると、

「イグイグ、イグゥ~~」

 と、昇天してしまうのだった。さらに、男が発射したあと、

「もっと大丈夫でしょ」

 そう言うとスカートをたくし上げ、腰にまたがってくるではないか!

 多少、ベタなセリフはあるものの、旅行に行ってデリヘルを呼んだ感満点で、江戸っ子にとっても非常に楽しい作品だった。それにしても、栃木のいろはさん、本当にデリヘルにいないかな~。

(文/松本雷太)

視聴はこちらから!

地方のおばさんの方言ぐちゅグチュ手コキ

地方のおばさんの方言ぐちゅグチュ手コキ
収録時間:119分
出演者:成宮いろは 安立ゆうこ 華月さくら 宮前奈美 松坂美紀 東城佳苗
メーカー:TAR PARADISE

地方出身者も東京出身者も、デリヘルから来た『地方のおばさんの方言ぐちゅグチュ手コキ』で萌え射せよ!のページです。おたぽるは、AVの最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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