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 はるるを乱暴に床に落として、仰向けにさせ、血管が浮き上がり、テカテカと濡れ光っている陰茎を、はるるの膣の中に挿入した。覗き穴からすぐそこに、苦悶に満ちた表情を浮かべるはるるの顔が、そして、はるると男の結合部がはっきりと見えた。10数センチの距離からはるるの喘ぎ声が聞こえ、私の陰茎は、はちきれんばかりに膨張する。

「ほら、四つん這いになれ」

 男がはるるを四つん這いにさせ、さらに激しく腰を振ると、

「ああ、ああん!」
「んっあっ!」

 2人はほぼ同時に絶頂に達して、果てた。その瞬間、私もこらえきれなくなり、大量の精液を放出させ、「うっ」と、思わず小さな唸り声を発してしまった。薄っすらと瞼を開けたはるるの目と私の目が、覗き穴越しに一瞬、合ってしまったような気がして、ヒヤリとした。けれど、はるるは、「ハアハア」と肩で息をしながら、グッタリと倒れ込んでしまったため、気付かれていなかったのだと、私はホッと安堵の溜め息を吐いた。

「いいか、ラブシーンはやるなよ。それから、ファンや共演者に色目使いやがったら、ぶっ殺してやるからな」

 男はそう言うと、パンツとズボンを穿いて、玄関の方へと去って行ってしまった。そして、はるるも、シャワーを浴びるとすぐに、外出してしまった。

 はるるが当分の間、戻ってこなさそうだと判断した私は、ソファーの中から抜け出し、キッチンへ行き、カピカピに乾き始めてしまっている、手についた精液を洗い流してから、水道水で喉の渇きを潤した。

 考えてみれば、女性の部屋に入るのは、人生でこれが初めてだった。すでに不法侵入しているわけだから、さして罪悪感も感じず、私は次第に大胆な気持ちになり、リビングやバスルームと足音を忍ばせつつ見て回り、最後にベッドルームへと向かった。

 甘い香水の香りが漂うベッドルームに足を踏み入れると、私は急に胸の鼓動が速まるのを感じた。

【アイドル妄想ぺろぺろ劇場07】エッチのときはぜんぜん塩対応じゃなかった“はるる”こと島●遥香の膣をぺろぺろのページです。おたぽるは、その他の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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