花巻太郎先生の作品が読めるのは「おたぽる@HENTAI!!」だけ!

「ベッドシーンなんて、演じられないようにしてやるよ」

 男はそう言って、おぞましい笑みを浮かべると、はるるをローテーブルの上に横倒しにして、はるるの服を引き裂き、赤い下着をはぎ取った。はるるの小ぶりだけれども綺麗に形が整った胸とピンク色の乳首、細身のウェストライン、薄い陰毛が露わになり、私は我慢できず、自分の陰茎に手を伸ばした。

「いや! やめて!」

 泣き叫ぶはるるに、

「うるせえ!」

 男は強烈なビンタを見舞うと、ポケットからナイフを取り出して、

「下手に動くなよ。内蔵まで傷つけるつもりはないからな」

 そう言いながら、はるるのお腹の皮膚をナイフで傷つけていく。その傷に血が滲んで、『メス豚』という血文字が浮かび上がるのが見えた。

「ハハッ! これで、脱ぎ仕事はできなくなったな」

 男は満足そうに笑うと、

「嫌だとか言っておいて、濡れてるじゃねえかよ、おい」

 はるるの陰唇を思い切り開いた。すると、男の言う通り、はるるの膣内から透明な液体がツツーッと糸を引いて、床に垂れた。

「ああ、いや!」

 慌てて、はるるは手で隠そうとするけれど、

「邪魔するなって」

 男にビンタされ、ブラジャーで後ろ手に手首を縛られてしまう。

「縛ったら、さらに濡れてやがんの。ホント、変態だな、お前」

 男がそう言いながら、はるるの膣の中に人差し指と中指を入れて掻き回すと、くちゅくちゅという音を立てて、透明な液体が溢れ出してきた。それを見て、私は我慢できなくなり、自慰をはじめた。

「ビッチョビチョ。こっちもイジッてやるよ」

 男は、びしょ濡れになった指を膣の中から引き抜くと、中指をゆっくりと、はるるのお尻の穴に入れていった。

【アイドル妄想ぺろぺろ劇場07】エッチのときはぜんぜん塩対応じゃなかった“はるる”こと島●遥香の膣をぺろぺろのページです。おたぽるは、その他の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

- -

人気記事ランキング

PICK UP ギャラリー

18歳未満閲覧禁止!!

ここから先のコンテンツには、Hでド変態な成人向けなコンテンツが含まれているから、18歳未満の方は閲覧しないでくださいね。

18歳以上のあなたは「進む」を選んで、楽しんでね。