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「やめて、痛いよ」

 泣きじゃくるはるるの姿を見て、私は居ても立ってもいられない気持ちになった。しかし、今、出て行くわけにはいかない。私は、己の無力さに、情けない気持ちになった。

「あーあ、お仕置きだな、こりゃ。久し振りに、徹底的にお灸を据えてやらなきゃな」

 そう独り言を言ったかと思うと、男は立ち上がり、ジーンズとパンツをずりおろして、

「しゃぶれ」

 だらりと垂れ下がった、太くて長い陰茎をはるるの顔に押し付けた。

「なに、嫌がってんだよ? さっさとしゃぶれって」

 男は、片手ではるるの髪の毛を掴み、もう片方の手ではるるの顎を掴んで、無理矢理、口を開けさせ、そこに馬のそれのような陰茎を押し込んだ。

「うっうぐっう……」

 はるるは、苦しげな声を漏らしながら、涙を流す。それを見つめながら、男は、

「ああ、気持ちいい」

 恍惚とした表情を浮かべ、はるるの後頭部を押さえ込んで、陰茎の根本まではるるの口の中に押し込んだ。

「ぐぉっぐっぐぉっ」

 両手をバタつかせ、苦悶の表情を浮かべたはるるの口から、男が、カタカナのノの字のように反り返り、膨張した陰茎を引き抜くと、

「かはっ、うう……」

 はるるは胃液を吐き出し、泣いた。それを冷ややかな目で見下ろしていた男は、

「なに、休んでんだよ?」

 そう言って、もう一度、はるるの口の中に陰茎を押し込み、今度は、入れたり抜いたりするピストン運動を激しく繰り返した。

「んぐっんぐっ」

 再び、苦しそうに両手をバタつかせているはるるを見下ろしながら、サディスティックな笑みを浮かべている男の非情さに腹を立てつつ、私は、陰茎を勃起させてしまっている自分自身にも腹を立てた。

【アイドル妄想ぺろぺろ劇場07】エッチのときはぜんぜん塩対応じゃなかった“はるる”こと島●遥香の膣をぺろぺろのページです。おたぽるは、その他の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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