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「何、ボケッとしてるのよ? 聞こえたでしょ、さっさと肩を揉みなさいよ」

 その女王様然とした態度に、僕はゾクゾクとした。どうやら、アルコールのせいで、ドSの本性が露わになったらしい。

 命じられたとおり、肩揉みをすると、

「今度は足」

 そう命じられた。

「は、はい」

 スリッパを脱がせようとしゃがむと、エリカ様は足を組み、バスローブの裾がずり上がって、股間が露わになった。エリカ様は、ノーパンだった。僕の夢の中とは違い、陰毛は黒々とびっしり生えている。

「何、見てるのよ?」

 冷たい目で見下ろされ、僕は興奮を抑えるのに苦労した。

「マッサージする前に、舐めなさい」

 願ってもない命令に、僕はエリカ様の足を丹念に舐めた。

「裸になりなさい」

「え?」

「裸になって、ここに寝そべりなさい。ほら、早く」

 命じられた通り、服を全部脱いだけれど、さすがに羞恥心でフル勃起状態のチンポは手で隠し、エリカ様の足下に寝そべった。

「何、隠してるのよ。手、邪魔」

「は、はい」

 手をどけると、

「薄汚いチンポ、立たせてるんじゃないわよ」

 エリカ様はそう罵り、足の親指と人差し指の間で僕のチンポを挟んで、激しく上下に動かしてきた。エリカ様に足コキをしてもらえるなんて、僕は世界一幸せなM男に違いない。

「イクんじゃないわよ。勝手にイッたらお仕置きするからね」

 そう言いつつ、エリカ様の足コキはスピードと激しさを増す。想像以上のドSっぷりに、僕は我慢しきれないのと、お仕置きが何なのか気になり、

「あ、イッちゃいます」

 我慢せずにイッてしまおうとした。だけど、射精まであとほんの数秒というところで、急にエリカ様の足の動きが止まった。見上げると、エリカ様は微かに寝息を立てて、寝入ってしまっている。

【アイドル妄想ぺろぺろ劇場06】「全然気持ちよくない」と言いながら乳首をつねってくるエリカ様のクリトリスをぺろぺろのページです。おたぽるは、その他の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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