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「あっあっ……」

 余韻に浸りながらも、

「ごめんね、幸ちゃん」

 ハァハァと荒い息を吐きながら、菜々穂はタオルでオレの顔を拭く。すかさずオレは、もう一度、菜々穂の割れ目を舐めにかかる。

「うふっ、くすぐったいよ、幸ちゃん」

 最初は笑いながら身をよじるが、菜々穂はまたすぐに、

「幸ちゃん、ダメだってば、また気持ち良くなってきちゃ……ああっ!」

 オレは何度でも、菜々穂をいかせてやる。衣食住を頼り切っているんだ。これぐらい、わけない。

 腰砕けになって、荒い息をしながら、うつ伏せ状態で快楽の余韻に浸っている菜々穂の耳元をオレは舐めた。

「ああ、もう、幸ちゃん、ホントにもうダメ、ダメなんだから、ハァン!」

 言葉とは裏腹に、菜々穂は口元に好色そうな笑みを浮かべて、嬉しそうに身をよじる。その姿を見て、サディスティックな気持ちがムクムクと湧いてきたオレは、菜々穂の背中をべろべろと舐め回した。

「あ、背中弱いの知ってるでしょ、ねえ、幸ちゃん、ダメだって、ねえ」

 菜々穂の全身に鳥肌が立つ。ダメとか言いながら、菜々穂は手を股間に移動させて、自分で慰め始めている。オレは、背中からくびれ、腰へと舌を移動させ、スレンダーな体の割にでかい尻をべロンベロンと舐め回した。

「ハァァン!」

 オレの舌の動きに呼応するように、股間をいじる菜々穂の手の動きも激しさを増し、腰を少しずつ浮かせ始めた。股間から液体が滴り落ちる。

「ダメ、もう我慢できない、幸ちゃん、いっぱい舐めて~~」

 菜々穂は手の動きを止め、両手で自分の尻を掴んで左右にガッと開くと、淫らな声でおねだりしてきた。催促するように、腰をヒクヒクと前後に動かしている。お望み通りに舐め回してやると、

「イッ、イックゥ~~~ン!」

 ピンク色に染まった割れ目から大量の潮吹きをして、菜々穂はぐったりと腰を落とした。

【アイドル妄想ぺろぺろ劇場05】悪女役でブレーク中なのに……家では従順な菜々●さんの股間を、ひたすらぺろぺろのページです。おたぽるは、その他の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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