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 素肌の上にスケスケのネグリジェを着た菜々穂が、バスルームから戻ってきた。全身からいい香りが漂ってくる。たまらず、脚を舐めると、

「ああん、幸ちゃん、ご飯食べてからゆっくり楽しみましょう」

 菜々穂が用意した肉を食べていると、オレはますます元気になってきた。そして、菜々穂も艶のある目でオレを見つめてくる。

「幸ちゃん、そろそろデザートの時間」

 これが、いつもの菜々穂のおねだりサインだ。オレは先にベッドルームへ向かった。後から入ってきた菜々穂は、生クリームの入った皿を手に持っている。

 ネグリジェを脱ぎ捨て、菜々穂はベッドに上がると、枕を背もたれにして座り、ツルツルの股間に生クリームを塗りたくってから、

「幸ちゃん、いつもみたいに舐めて」

 脚をM字にグッと大きく開いて、両手で自分の胸を揉み寄せながら、オレを誘惑してくる。

 オレはベッドに上がり、生クリームを舐めた。すべて舐めきると、そのまま菜々穂の割れ目をベロベロと舐める。

「ああん、いい、それ、そう、幸ちゃん、それ、最高、ああん!」

 菜々穂は瞼を閉じて、柔らかい胸を揉みしだきながら、人差し指でピンク色の乳首をコリコリといじくり回して、恍惚の表情を浮かべている。

「幸ちゃん、もっと激しくして」

 そう言いながら、菜々穂は割れ目に新しく生クリームを塗りたくる。お望み通り、もっと激しく舐めてやると、中から汁が溢れ出してきて、

「ああん!」

 泣いているかのように、菜々穂は喘ぎ声を漏らす。気持ち良さで脚が痙攣し始め、ヒクヒクといやらしく腰を動かし始める。オレはさらに激しく舌を動かしてやった。そうすると、

「いっ、いっちゃう、いっちゃう、アッアッアア~~~~~!」

 大絶叫したかと思うと、菜々穂は激しく腰を痙攣させて、脚をつま先までピンと張り、割れ目から噴水をまき散らして、オレの顔をビショビショに濡らした。

【アイドル妄想ぺろぺろ劇場05】悪女役でブレーク中なのに……家では従順な菜々●さんの股間を、ひたすらぺろぺろのページです。おたぽるは、その他の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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