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 廊下に響いてしまうのではないかというぐらい、大きい喘ぎ声を発すると、おしっこのようにジョバジョバと激しく潮を噴いて腰を痙攣させた。そして、69ができるように体の向きを変えたかと思うと、びしょ濡れになった股間を舐めて綺麗にしろといわんばかりにオレの口元に股間を押しつけながら、焦らすように、オレのムスコを避け、腹や太股をねっとりと舐め回してきた。負けじと、オレはカンナちゃんのクリトリスから膣穴、アナルまで、ベロ~ンと舐め回す。そうすると、今度は膣の中からドクドクと愛液が流れ出し、

「あ、あ、あ、あ、あはぁ~~~ん」

 カンナちゃんはまた腰をひくつかせて、大音量の喘ぎ声を漏らした。そして、上体を起こすと、

 カチッ。

 なにやら金属音がしたかと思うと、部屋の中が明るくなった。火を点けたらしい。だけど、オレにはカンナちゃんの背中しか見えない。何をしているのか、さっぱりわからず、不安を感じた。

 突然、お腹に熱を感じた。ポタ、ポタ、ポタ。

――アツッ!

 カンナちゃんは、蝋燭の蝋を垂らしているのだ。そんな趣味があったなんて。でも、悪くない。いや、むしろいい! 蝋が垂れてくる度に、快感が電流のように脳髄に伝わってきて、その度にオレは、

「あっはぅん!」

 喘ぎ声を上げ、クンニがおろそかになると、カンナちゃんはすかさず、まるで窒息でもさせようとするかのように、股間を強く押しつけてきた。だけど、その息苦しさもまた快感だった。

 蝋が垂らされる快感で、オレは腰の痙攣を止めることができなかった。敏感になったムスコの先っぽからガマン汁が垂れ流れているのがわかる。それをカンナちゃんは舌先でレロレロと舐めながら、人差し指と中指の間にムスコを挟んで上下に動かしてくるものだから、たまらない。カンナちゃんはムスコの根元からカリ首まで丁寧に舐め上げると、玉を2ついっぺんに口の中に含んで思い切り吸う。それから、舌先を蟻の門渡りまで移動させてきた。

「ハウッハウッハウッ……」

 オレはもう、情けない喘ぎ声を止めることができなかった。廊下に聞こえようがどうなろうが、知ったこっちゃない。

 蝋燭の火を消すと、カンナちゃんはオレのペニスを膣の中に誘導して、激しく腰を振ってきた。昨日の比じゃない。カリ首を膣の入り口で圧迫してきたかと思うと、一気に根本まで挿入させてくる。そして、その動きを次第に速める。カンナちゃんの膣の中で、ムスコの包皮がズル剥けになったり、元に戻ったりが繰り返される。パンパン! という激しい音と、お互いの喘ぎ声が絡み合うようにして、部屋中に響き渡る。

「はぁん、ふぅ、ひ、ひはぁ~~」

 あられもない喘ぎ声を発し、オレはカンナちゃんの中で爆発した。どれだけ高価なオナホールだって、カンナちゃんの名器には絶対にかなわない。そう思った。

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