つんく♂がプロデュースする人気アイドルグループ「バクステ外神田一丁目」の中心メンバーだった桜もこが、『FUCK STAGE』でAVデビューした。

 桜もこは同グループの一期生として活躍しており、在籍時は人気NO.1の清純美少女であった。デビュー作では、在籍中に禁止されていたセックスをフル解禁したということで、さっそくレビューしてみよう。

 まずは冒頭、お約束のインタビューシーンである。「これまでの経歴」「初体験はいつ?」などの質問に、舌足らずな口調で、初々しく、そしてとたどたどしく答えている。しきりに髪をいじったり、視線が定まらなかったりと、とにかく緊張の様子だ。

 服を脱ぐように指示されると、本当に脱ぐの? ここで? という表情を浮かべつつも、下着のみになる。全裸になるように指示されると、まずはブラジャーだけ外す。しかし、おっぱいを見られたくないのか、手ブラでガード。パンツも脱ぐように指示されると、さすがに恥ずかしいのか、ソファーの後ろに移動して、見えないように脱ぐという照れっぷりだ。

 脱いだ後に、前に出てきたかと思うと、手ブラはそのまま、オマンコは丸めたパンツでしっかりガードしているのではないか。この照れっぷりと初々しさ、そして舌足らずさは秋葉原の元アイドルという雰囲気が出ており、非常にそそられる。

 結局、パンツで隠すこともやめるのだが、そのときパイパンだということが発覚する。スタッフに「毛がないですよ」と突っ込まれた際の、桜もこの回答が実にかわいい。それは映像で確認しよう。

 さて、無事に全裸になった後は、シーンが変わって水着姿の桜もこが映し出される。まずは挨拶代りとばかりに、水着を脱がすと乳首をいじられる。このときの桜もこの表情が実に硬い。どう反応していいのか分からないといった様子だ。そして人生初めてのバイブ攻め。

 水着の上からバイブでクリトリスを探すが、「もう少し下かも…」と自ら場所を教えるスケベっぷりを少しずつ見せてくる。見事探し当てると「あ、やばい……」と声を漏らす。

 全裸にさせられると、やっぱり恥ずかしいらしく、しきりに手でパイパンマンコを隠す。しかし、スタッフが手をのけると諦めたのか、モゾモゾと動いて照れを隠しながら自分で足を抑えて、オマンコをおっぴろげる。再び電マ攻め開始だ。かなりの快感らしく、桜もこは淡い喘ぎ声をもらし、オマンコから糸が引くほど濡らしてしまう。

 「久々の刺激はどう?」の質問に「弱いです」とひどく照れながら答えていた。

 お次のシーンからが本番だ。ベッドに座り、清楚なワンピース姿の桜もこ。ここでも軽くインタビューがあり、ほどなくして男優が登場。その間もずっとソワソワしており、男優との会話の間も落ち着きがない様子。

 それを落ち着かせるかのように、まずはエッチな音を存分に立ててからキスシーン。舌を入れられ「キスしちゃった」とこぼす彼女。唇が少し震えいている。しかし男優に応えようと一生懸命に舌を絡め、ディープキスを見せてくれる。

 耳を舐められたときに顔をくしゃくしゃにし、声が漏れていく。本当に刺激に弱いようだ。背後からおっぱいをもまれ、服を脱がされていくと、激しく乳首を責められる。やがて全裸にされ、乳首を舐められながら手マンされると、激しくピチャ音が漏れる。すでにだいぶ濡れてしまっているようだ。それを見抜いた男優はすばやくクンニに移行。激しく彼女を攻めたてる。

 そしていよいよチンポとご対面。目の前に男優のチンポを見て「すごい、オチンチンだ」となんともピュアな感想を述べる。頑張ってシコシコと手コキをしてあげると、フェラチオをする。小さな顔が大きなチンポを頑張って頬張る様子が、餌を食べる小動物のようで非常にかわいい。

 フェラチオの後はついに挿入。正常位で入れようとするが、やはりまだ恥ずかしさがあるらしく、手でオマンコをガード。表情も実に硬い。しかし、男優にチンポを入れられてしまうと、もともとビチョビチョに濡れていたこともあり、すぐに力が抜けて声を漏らし始める。

 正常位から騎乗位に移ると、下手ながらも頑張って腰を振る。「恥ずかしくないから顔を見せて」と男優も優しく問いかけてリード。バック、そして寝バックから突かれ、性感帯だという脇を舐められると喘ぎ声のボリュームがアップ。ラストは正常位でフィニッシュ。

 終了後、「脇が性感帯って変態だね」という男優の言葉に否定せず、「小っちゃい頃に気づいた」と桜もこはまんざらでもない表情で答えた。

 最初のセックス後に小休止のインタビューパートを挟んでから、お次のカラミに。

 2回目ということもあり、少々慣れた様子。男優のチンポをパンツの上からまさぐると、フェラチオに移行。一生懸命にしゃぶってあげたこともあり、なんと顔射の洗礼。顔射の感想を訊かれると「すばらしい」「あったかい」という率直なコメントを残す。

 3回目のカラミは、アイドル時代を髣髴させるチェックのかわいらしい衣装で登場。ソファーの上で男優にいじられ、まずはおっぱい攻め。3回目ともなると、男優も少々ドSに彼女と接する。フェラチオをさせたり、ソファでM字開脚させたり、激しく彼女を攻めたてる。

 衣装は脱がさない着衣セックスに移行し、騎乗位で腰を振らせる。さすがは元アイドルなだけあり、この手の衣装が抜群に似合う。アイドルが悪いことをしているのを覗き見しているようで、観ている側にも突き上げるような興奮を与えるはずだ。

 バックから突きたてられると、桜もこはリズミカルな喘ぎ声をあげてしまう。どうやらバックからの攻めにも弱いらしい。ラストとは正常位からの顔射。精も根も果てたように「気持ち良かったです。ポワンとする」というアイドルらしい、かわいらしいコメントを残す。

 お次はアイドルのプロモ風にポップな音楽とともにオナニーシーン。それが終わると、最後のカラミである3Pに突入。3Pも人生初めてだという。

 ここでのカラミの桜もこは、これまでにないほどの大きな声だ喘いだり、くしゃくしゃな表情を見せてくれる。かなり感じてしまっているようだ。「入っちゃった……」「気持ちいい……」など、どんどん声を出していく。立っての手マンシーンでは、男優の腕が激しくマン汁がしたたるほど濡らしまくり、大きな声を出してしまうほど感じてしまう。ベッドのシーツも水をまいたかのように、大きな染みだらけになる。

 ここの3Pは桜もこにとって、何もかも初体験だろう。マンコを舐められながらのフェラチオ、手コキしながらのフェラチを、2本同時ペロペロなど、不器用ながらもどんどん挑戦していく。

 そしていよいよ挿入。ふたりの男優を相手に、正常位で突っ込まれながらのフェラチオ、バックで突かれながら、騎乗位で突かれながら、穴という穴をふさがれるセックスで激しく乱れる姿を見せてくれる。立ちながら再び手マンされると「ダメ! ダメ!」と一際大きな声を立てると潮吹きまでしてしまう。桜もこは純情そうに見えて、実はかなりの淫乱娘のようだ。

 最後は正常位からの手コキ&顔射でフィニッシュ。

 最後の最後まで照れと硬さは抜けなかったものの、それがかえって秋葉原のアイドルらしく、どこか人見知りそうで、どこか不器用なところが垣間見れる、桜もこの人柄が実に良かった。次作はいつになるのだろうか。言撮影の回数をこなしていけば、もっと慣れていってしまうのだろうが、いつまでもこの初々しさを忘れてほしくない、と思わせるデビュー作であった。
(文=穴リスト猫)

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桜もこ『FUCK STAGE』緊張しまくりな初々しさに萌える!とっても感じやすい超絶敏感娘!!潮吹いたり、脇舐めで絶頂したり、意外と変態?の画像12

FUCK STAGE 桜もこ
収録時間:236分
メーカー:MUTEKI
出演者:桜もこ

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