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【アイドル妄想ぺろぺろ劇場15】媚薬効果でビックビク! ラブ様が藤●紀香の密林をぺろぺろの画像1
(絵=イラストレーター・あかつき春菜)

 紀香は右耳よりも左耳の方が感じやすい。吐息を吹きかけると、全身を小さく震わせる。そのまま首筋、鎖骨へと舌先を這わせ、豊満な胸へと辿り着くと、コリコリに固くなった乳首を甘噛みする。そこで紀香は初めて、

「あっ」

 小さく喘ぎ声を発する。そのまま両手で胸を揉みしだくと、その声は次第に大きくなっていく。

「愛之介さん、気持ちいい」

 欲情が高まってきた紀香が抱きついてきたところで、私は湿った密林地帯へと右手を伸ばす。その中に埋もれた肉芽に触れただけで、

「ああっ!」

 紀香は身悶えして悦ぶ。そこが、一番の性感帯なのだ。

 私は舌先に神経を集中させて、胸からお腹、腰、太股と舐めていく。紀香は早く肉芽を舐めてくれといわんばかりに脚を広げるけれど、私は太股を舐め回して焦らす。

「愛之介さん、欲しいの。お願い、ここを」

 我慢できなくなった紀香は、自分で肉芽を触り、催促を始める。

「紀香、待ちなさい」

 私は紀香の手を掴み、さらに焦らす。

「ああ、イジワルしないで、愛之介さん」

 そう言って腰をヒクつかせ、局部への愛撫をせがむ時の紀香の姿は、なんとも卑猥で興奮する。その姿を眺めながら、私はゆっくりと太股の裏を舐め回し、舌先を徐々に局部へと近づけていく。

「もうダメ、愛之介さん、お願い」

 紀香の局部からは、密林を伝って、愛液が滴り落ち始めている。そろそろいいだろう、と私は思い、局部を両手で広げてゆっくりと息を吹きかける。

「ああ!」

 喘ぎ声と共に、愛液が溢れ出てきた。もう一度息を吹きかけると、

「もっともっと、それだけじゃ嫌、舐めて」

 愛撫をねだる時の紀香の声は、20代のそれのように若返る。

 肉芽を剥き出しにして、舌先で転がすように舐めると、

「それ、ああ、いい!」

 紀香はさらに可愛らしい声で鳴く。その声に反応して、私の肉棒もこらえきれずに膨張を始める。

「きて、愛之介さん、私の中に入ってきて!」

 欲情を抑え切れなくなった紀香が懇願する。その要求に、私は素直に従い、

「いくよ、紀香」

 先っぽまで膨れ上がった肉棒を、紀香の密林の奥地へと突き刺した。

「あっうう! ああ、あう!」

 紀香は、獅子舞のごとく猛り狂い、私の体にしがみついてくる。肉襞が熱を帯び、私の肉棒を温かく包み込む。

「あっ! あっ! あっ!」
「ハァ~~!」

 私は思わず、歌舞伎の時と同じ発声法で喘ぎ声を上げ、紀香の中に放精した。

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