【ヘルス日記】vol.07 無職・ヘルスの高木、精子に血が混じらなくなったので3カ月ぶりにヘルスに行くの画像1
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 3カ月近くヘルスに行っていなかった。精液に血が混じっていたのだ。またチンポの病気かと怖くなったおれは「精子 血」でネット検索する。精液に血が混じるのはよくある現象で珍しくないようだ。おそらくチンポを擦り過ぎて精管が傷ついたのだろう。勝手な推測をしてチンポの休養期間に入っていた。

 赤い精液を忘れたころには元通りの白濁に戻っていた。口内射精熱が急激に高まりサーベイ(調査)を開始した。いつものように身長165cm以上で検索をしていると「身長172cm、ごっくん可」の嬢を発見した。高木アンテナがビーンと反応した。キミに決めた。

 ヘルス嬢の過去の写メブログに目を通す。入店は3月。ルックス◎。出勤は週1程度。行ったことのない店だったが1日前から予約可能だったので、ヘルス・ダイヤルで予約を取り付けた。サプリメントを摂り、チンポの皮をほぐしながら夜を明かした。

 スーツを着て日本橋に到着。怪しげなビルの地下に店はあった。ヒゲを蓄えたゴリゴリの男が迎えてくれる。男は「お客様、あと1,000円追加で10分のご延長が可能ですが……」と持ち掛けてきた。予約のスキマ時間を埋めるのが狙いなのだろうか。まあ1,000円で10分なら良いか。

 受付を済ませ、待合室に案内された。壁の向こうから女性たちの声が聞こえる。待合室と壁一枚の場所で嬢が待機しているのだ。入り口も一つしか無い。店舗コストを限界まで削っている。待っている間に店のホームページを見ていた。指名した子はすでに予約完売。これは期待できる。

「お待たせしました。上で女の子がお待ちです」とボーイに呼ばれた。入ってくる時には感じなかった美女の香りが通路に充満している。すでに勃起が始まっていた。階段を上がるとスラリと長い脚が目に飛び込んできた。ボディー・コンシャスなミニスカートが刺激的で、思わず目をそらしてしまった。

 まずルックスの良さに驚いた。プロフィール年齢よりは年上に見えたが、何という美人なのか。女優のような端正な顔にサラサラのロングヘアー。そして170cmを超える長身と美脚。特別指名料が付いてるのも納得できる。スベスベの手に引かれてホテルに向かう。「早くこの脚をしゃぶりたい!!」そんな欲望を押さえながらホテルまで我慢した。

 さて、ホテルに入ったがシステムが分からない。ヘルス嬢はベッドに座らないし即尺をする気配もない。とりあえず服を脱いでスポーツ経験を聞いた。「中学までテニスをやっていました」とヘルス嬢。テニス経験のあるヘルス嬢は美女が多い。全裸になってシャワー室へ入った。

 ゴクリ……おれは息を呑んだ。形の良い丸いDカップおっぱいにキレイな円形乳輪。茶色くて大きめの乳輪が肉体のいやらしさを引き立てている。「すすすすごく、キレイです……」「全然そんなことないですよー」ヘルス嬢はスッとしゃがみ、手が肉棒に触れる。

 正座する全裸のヘルス嬢を見下ろす。スポーツ経験者のガッチリした美しい太ももから目が離せない。そして、それ以上に綺麗な顔がおれを見つめている。美人すぎる。こんな美形のヘルス嬢はなかなか見つけられないだろう。

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