【ヘルス日記】vol.06 非正規雇用・ヘルスの高木、指名するヘルス嬢を「ツメ」を見て決めるの画像1
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 月火水木金土日、月火水木金土……。休むこともできなかった労働の果てに、限界を超えた疲労があった。悪夢が続き、朝5時に目が覚める毎日。気が狂いそうな日々だった。もはや頼れるものは風俗だけになっていた。

 ヘルスの高木は原点に立ち返り、通い慣れたファッション・ヘルスのサーベイ(調査)を始めた。サーベイの結果、19歳、168cmの長身ヘルス嬢を指名することにした。何名か長身のヘルス嬢をリストアップしたが、最終的に「ツメ」を見て決めた。プロフィール写真の美しいツメに惹かれたのだ。

 当日の電話で簡単に予約は取れた。彼女はこの2月に入店したばかりで、まだランキングにも入っていない無名のヘルス嬢だった。掲示板にも書き込みはない。判断材料がほとんどないが、長年培ってきた自分の感性を信じた。

 シャワーを浴び、ムダ毛を剃り、コンタクトを付けヘルス・モード。久し振りに大阪・難波に降り立った。予定より早く着いてしまったので、店の場所を確認して周辺をウロウロする。この中のどれだけが風俗に行くのだろうか。アメリカ村のオラついた雰囲気に飲み込まれそうになる前に、店に入った。

 日曜日の昼間にもかかわらず、店内は静かだった。待合室で待つこともなく番号が呼ばれた。店員は禁止事項等の説明を行い、シュッシュと口臭剤を吹きかけた。その後ろに目をやると、スラリ長い脚が見える。このカーテンの後ろがエレベーターだったのか。

 カーテンを開けると、ヘルス嬢が立っていた。エレベーターで顔を合わせた時からヘルスが始まるのだ。ここで「初めまして」のチュー。顔は可愛らしく、子供っぽさを残した雰囲気があったが、肉体は完成されていた。ヒールを履いた彼女は170cmを軽く超えている。この白い生足を今すぐにでもしゃぶりたい。

 部屋の中を見ると、シャワー、ベッド、浴槽が横一列に並んでいる。おそらく昔はソープランドだったのだろう、と思わせる造りだった。薄暗い部屋の中、大きな椅子が置いてある。おれはそこに座り、服を脱がせてもらった。

 パンツが脱がされると、チンポはすでにバキバキに勃起している。チンポをおっ立てて椅子に座っているマヌケな男の姿が鏡に映っていて、思わず「恥ずかしい」と言ってしまった。

「シャワーに行きますね」「ハイ……」おれはチンポ丸出しだが、ヘルス嬢は一枚たりとも脱いでいない。こういう店なのか? そのままシャワーに行き、スケベ椅子に座り体を洗ってもらった。ヘルス嬢のスベスベの手がこそばゆかった。ここで彼女にスポーツ経験を聞いた。なんとスポーツ経験はほとんど無し。珍しいケースだ。

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