【ヘルス日記】vol.04 非正規雇用・ヘルスの高木、ヘルス嬢の歯並びを気にする

 3ヶ月もの間、風俗に行っていなかったヘルスの高木。風俗店のサーベイ(調査)をしてきたのだが、どのヘルス嬢も決め手に欠けた。よく行く店のサイトを見ていると、168センチの高身長ヘルス嬢が新しく入店してきた。うむ、この子にしてみるか。最高の冬を金で買うためにヘルスを予約した。

 風俗店に着いたおれは、店員からうがい薬を受け取り、ホテルで体をごしごしと洗った。タオル一枚の格好になったおれは、精神を統一して脳波をヘルス波に切り替えた。「ゴン、ゴン」ドアがノックされた。部屋の鍵を外しドアを開けると、やや金髪じみたショートカットのヘルス嬢が立っていた。

「こんにちは」と挨拶をしてヘルス嬢を部屋に招き入れる。歯並びがあまり良くなかったのでテンションがダウン。ヘルスの高木はヘルス嬢の歯並びを気にするタイプの客だった。そしてアイマスクをしたヘルス嬢の口にしゃぶりついた。3ヶ月ぶりの女の唇だった。続けて、チンポをしゃぶるように指示をした。

 ヘルス嬢はチンポの位置を確認すると、犬のようにペロペロとチンポを舐め始めた。おれは無意識のうちに「フェラテクは未熟だ」と感じていた。何が理由でそう思ったのかは説明できない、風俗慣れしていないフェラチオだった。ヘルスのヘルス・センス(風俗勘)である。そして服を脱がせた。

 スカートを捲り上げて足を見ると、想像していたより太い。写メブログで予想はしていた。ブラジャーを外すと、プロフィールでEカップと書いていたが明らかに小さい。そして、乳首は老婆のように萎れて黒ずんでいた。期待よりも太い足、小さい乳、黒い乳首を見て、ヘルス熱が下がるのを感じた。

 全裸のヘルス嬢とベッドに移動した。乳首が黒いことを除けば、美しい肉体をしている。手足は割と長く、肌質も悪くない。乾燥しやすい踵(かかと)も手入れしている。おれは彼女にスポーツ経験を聞いた。ヘルス嬢は水泳経験者だった。特に話は進展させず、とりあえずシックスナインをすることにした。

 チンポを咥えてもらい、マンコを舐めようとしたのだが、顔がマンコに届かないッ。仕方がないのでヘルス嬢のアナルを観察する。周りに毛が生えていない美しいアナルである。しかしアナルばかりを見ていても始まらない。体勢を変えてヘルス嬢の性器を触ることにした。指を這わせ、クリトリスの辺りに着くと、コリコリした感触があった。

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