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 ヘルスの高木は、夏が終わって亀頭包皮炎(チンチンの皮が腫れる病気)になっていた。ボロボロに疲れ切った状態で風俗に行ったため、免疫力が低下していたのだろう。チンポの病気になったのだ。自らヘルスの第一線にあるものが早期発見できず、手術不能のチンポ病に罹ることを、心より恥じた。

 亀頭包皮炎と闘う日々は、辛いものであった。小便をするだけで滲みる。激しい痒みに襲われる。包皮が腫れ上がり、完全に陰茎が覆われてしまい、一日も放っておけばチンカスが溜まって臭い出す。朝は丁寧にごしごし、仕事中にはウエット・ティッシュで亀頭をフキフキする我慢の日々が続いた。

 そうして3週間も経った頃、ようやくチンポが癒えてきた。腫れや痛みがほとんどなく、触っても問題ない。ただ、皮の剥け具合が以前より悪い。温かいおフロで優しく皮を剥きながらペニス・コンディションを整えて、1週間後にヘルスを予約した。それは亀頭包皮炎からの復帰戦でもあった。

 闘病中にもヘルスのサーベイ(調査)は怠っていなかったので、候補にするヘルス嬢は何人かいたが、前々回のヘルスでごっくんをしてくれなかった長身ヘルス嬢でごっくんリベンジを果たすことを決めた。復帰戦はごっくんだ。ヘルスのイメージを膨らませながら予約電話を入れた。

 ヘルスの街・大阪日本橋に降り立ったおれは、ホテルで待つのが嫌なので早めに店で受け付けを済ませた。そして猛スピードでホテルまで早歩きで行き、準備を始めた。シャワーでチンポの状態を確認する。うむ、剥いても大丈夫。シゴいても大丈夫そうである。精神を整えてヘルス嬢を待った。

 コン、コン、コン……。ヘルス嬢が来た。部屋に誘っていきなりチューをした。1ヶ月ぶりの女の肉体だ。モリモリとチンポが勃ってくる。床に座らせてフェラチオ。チンポがヘルス嬢の喉奥まで吸い込まれる気持ちよさに早くも射精しそうであった。グッと抑えてヘルス嬢の服を脱がせることにした。

 Cカップの美乳、長い手足、引き締まった肉体。相変わらずのスタイルである。今度はこちらから責めることにした。皮を剥き、剥き出しになったピンクのクリトリスを舐め上げる。「アッ、ハァァァァ!!!」高くて可愛い喘ぎ声が、狭い部屋に響いた。ひたすらクリトリスを舐める男は、34歳の誕生日を迎えたばかりであった。

 ヘルス嬢の性器を味わったので、ベッドに移動した。仰向けになったヘルス嬢の足がちょうどチンポの位置にきたので、おれはヘルス嬢の両足でチンポを挟んだ。「足でやってくれませんか?」「えっ?(シコシコ……)」167cmの美脚による足コキを、1分ほどしてもらった。

【ヘルス日記】vol.03 非正規雇用・ヘルスの高木、亀頭包皮炎が治ったので「ごっくんリベンジ」に挑むのページです。おたぽるは、その他Cカップhentaiヘルスの高木ヘルス日記風俗の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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