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 最高の夏は金で買え。友だちも恋人もいない非正規雇用・ヘルスの高木は今年もヘルスに行くことを決意した。長身巨乳ヘルス嬢か、遊び慣れたヘルス嬢か、高級店に移籍したヘルス嬢か悩んだが、リスクを避けるために遊び慣れたヘルス嬢を指名することにした。これが5回目の指名になる。

 そのヘルス嬢は先週、体調不良で欠勤していた。風俗は心身に負担が掛かる仕事であるが、夏を飾る口内射精を決めるために心を鬼にして電話を掛けた。一週間前からチンポが大きくなる薬(精力剤のことです)、亜鉛サプリ、マカサプリを飲んでヘルス・コンディションを高めてきた。

 ヘルスの街・大阪日本橋に降り立ったおれは、受付を済ませて指定されたホテルに向かった。シャワーで念入りにチンポを洗い、全裸になってジッとヘルス嬢が来るのを待っていた。「コン、コン……」ドアをノックするのは誰だ? ヘルス嬢である。チンポをガチガチに勃起させながらヘルス嬢を部屋に誘った。

 ヘルス嬢を部屋に入れると、全裸の男はいきなり彼女にキスをした。柔らかくプルプルした唇をしゃぶりながらさらに勃起。キスを堪能すると、服を脱ぐように指示する。「脱いで下さい……」するとヘルス嬢は膝を付き、そのままチンポをパクリと咥える。「抜いてください」と聞き違えられたようだ。

 即フェラで気持ちよくなってくると、すでにチンポからは透明の液体が漏れ出している。サプリメントで精子を強化しすぎて、すでにチンポが射精体制になっている。フェラチオを止めさせて、服を脱がせて下着だけの姿にさせる。167cmのスレンダー嬢がピンクのブラとパンティーだけの姿になり、おれはゴクリと唾を飲んだ。

「すごく可愛いね……」女を褒め慣れていないキモオタ声で、おれは言った。ホテルの部屋は鏡張りになっており、彼女の全身がはっきり映るように鏡の前に連れて行く。スポーツで鍛えた広めの肩幅、美しくくびれたウエスト、そして長い脚。興奮しながら勃起したチンポを彼女の肉体に押し当てる。まさに変態である。

 ヘルス嬢のスレンダーで美しい肉体を前後左右からじっくりと観察したので、下着を脱がせて全裸にする。立ったまま股を開かせ、性器を広げるように指示を出す。彼女は両手の指でビラッと性器を広げ、空いた指で陰核包皮を剥いた。ピンク色のクリトリスが飛び出すように見えている。

 おれはクリトリスを指で数回触り、舌先でベロベロと舐めた。「あああンッ!!!」ヘルス嬢が可愛い声で喘ぐ。性器からは性器じみた臭いがしたが、構わず性器を舐め続ける。長身ヘルス嬢のクリトリス、尿道、膣穴を丹念に味わった。すでにチンポの先からは液が垂れていた。

 肉体を一通り舐めたので、ベッドに寝かせて性的サービスを要求する。溜め込んだ精子を飲んでもらうのが今日の目的だ。チンポを奥深くまで咥えるように言ったのだが、ヘルス嬢はあまり積極的ではない。顎が痛いと言い出したのだ。3カ月前に指名した時は喉奥までチンポを飲み込んでいたのに、一体どういうことなんだ。

【ヘルス日記】vol.01 非正規雇用・ヘルスの高木、167cmの長身ヘルス嬢に「そして精子を飲んでほしい」とお願いするのページです。おたぽるは、その他hentaiヘルスの高木ヘルス日記巨乳風俗の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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