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『中川翔子[Staff]』Twitter(@shoko_nkgw)より。

 女優・タレントとして活躍する“しょこたん”こと中川翔子が、4月18日に自身のTwitterでピアノを弾いている様子をアップ。大好きだと公言、舞台にも出演した『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』(スクウェア・エニックス/以下、『ドラクエ』)のBGMを演奏し、ファンから「しょこたんのピアノ弾く姿が見れるとか嬉しすぎ!」「なんか鳥肌たった……」と称賛の声が寄せられている。

 中川は「大好き! ドラクエ5の天空城 弾いてみた!!」とのコメント付きで『ドラクエV』で流れるBGMの1つ「天空城」を演奏している動画を投稿。ピアノのお稽古中という中川は片手で主旋律を弾き、ピアノの先生らしき人が伴奏という形で演奏している。

 まだ不慣れな感じはあるものの、真剣な表情で丁寧に音を奏でる中川の姿に「素敵な音色に癒されました」「ティロリロリンのとこの指さばきギザスバラシス!」「ここでドラクエVをチョイスしてくれるしょこたんさすがだよ~~」という声が。

 さらに、弾き終わるとどこかほっとしたような満足げな笑みを見せた中川。これには「しょこたんめちゃくちゃ緊張してたのかな」「舞台のピアノ稽古の間に練習してたのか! ドラクエ愛だな」という声も。ファンからは「結婚ワルツもお願いします!」「次はザナルカンド希望!」「ドラクエのほこらシリーズお願いします」と次に弾いてほしい曲のリクエストも続出していた。

 中川の『ドラクエ』好きは有名で、大人気バラエティ番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「ドラゴンクエスト芸人」に出演した時は「義務教育にしてもよいくらい。人生のすべてが詰まっている」と発言。賛否両論となったのが、『ドラゴンクエスト ライブスペクタクルツアー』ではヒロイン・アリーナ役も務めた。

 今回中川は、自身が出演する関ジャニ∞の横山裕主演舞台『上を下へのジレッタ』のためにピアノの稽古を行っているよう。同舞台は1968年に「漫画サンデー」(実業之日本社・13年に休刊)で連載された手塚治虫による同名コミックが原作で、マスコミ社会を舞台に手塚らしい文明批判がしっかりと込められた作品。中川は同舞台で、不細工なため覆面歌手として活動しているが、空腹になると絶世の美女に変身するという、小百合チエ役を演じている。

『ドラクエ』楽曲を弾く中川の姿もまたぜひ披露してもらいたいが、大きな舞台の上でピアノ演奏と共に歌う中川の姿を観に、劇場に足を運んでみるのもいいかもしれない。

「ティロリロリンの指さばきギザスバラシス!」 しょこたんの「ドラクエ5の天空城 弾いてみた」にファンから称賛の声のページです。おたぽるは、ゲームゲーム業界事情しょこたんアメトーーク!ドラクエドラゴンクエストドラゴンクエストV 天空の花嫁上を下へのジレッタ中川翔子の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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