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祥子公式インスタグラムより

 6日、人気グラビアモデルの祥子が自身のInstagramに「本日発売『週刊大衆」』表紙をさせて頂いています」と、この日発売となった、「週刊大衆」(双葉社)の告知をするのと同時に、表紙を飾ったのと同じ衣装を着て撮った画像をアップしたのだが、背後から伸びる手に胸を揉まれていたため、「誰の手? まさか男!?」「俺も触りたい」などと、ファンを騒然とさせた。

 祥子は、2007年まで熊本のローカルテレビ『テレビタミン』(KYT)の火曜日担当レポーターを務めた後、上京し、バイトを掛け持ちしながら劇団で芝居を学んだ。14年に、「週刊ポスト」(小学館)の人気グラビア企画『謎の美女』シリーズに登場したことで、一気に注目の的となり、現在はグラビアのみならず、バラエティ番組などでも活躍。すっかりミステリアスな部分はなくなってしまったものの、相変わらずの美女ぶりで、高い人気を誇っている。

「Instagramにアップされた画像では、チューブトップタイプのドレスを着た、胸の谷間も露わな祥子の姿が披露されたため、ファンは歓喜したものの、祥子の豊満な胸を背後から揉みしだいている両手の存在にすぐに気付き、ざわつく事態に。コメント欄に、『後ろから回す手は…ひみつよ ね、あんちゃん笑』というハッシュタグが付けられていたことから、『あんちゃんて誰? 男じゃないよね?』『江口洋介じゃないよね?』などと、さまざまな臆測の声が飛び交っていました。その翌日には、タレントの杉原杏璃が自身のブログに、『週刊大衆の表紙と映画のインタビューさせていただいてました』と書き込んでいましたから、『あんちゃん=杉原杏璃説』が有力のようですが、依然として、祥子の胸を揉んだ人物は謎のままです」(芸能関係者)

 また、祥子といえば、15年に公開された初主演映画『D坂の殺人事件』では、オールヌード、SMシーン、大胆濡れ場を披露していたのだが、胸揉まれ画像が披露されたことに触発されてしまったのか、「久しぶりにD坂の殺人事件、見たくなっちゃったよ」という声も少なくなかった。

「これまでに何度も映像化されてきた『D坂の殺人事件』ですが、祥子主演バージョンは、原作者・江戸川乱歩の没後50周年記念作品として制作されました。この作品で祥子は、オールヌードのみならず、縄で体を縛られての過激なSMシーンまで披露し、『初主演でここまでやっちゃうの!?』と、ファンの度肝を抜いていました。当然、続編を望む声が殺到。江戸川乱歩作品の映像化といえば、1977年から94年までの17年間、テレビ朝日で『江戸川乱歩の美女シリーズ』として、ヌードシーン盛りだくさんのドラマシリーズが放送されていたこともありますから、祥子ファンからは、『全部、祥子ちゃん主演でシリーズ化してくれない?』という声が寄せられているようです」(同)

 ヌードシーンがあるなしにかかわらず、劇団員時代に培った演技力を埋もらせてしまうのはもったいない。最近では、バラエティ番組でも活躍し、謎の美女どころか、親しみやすいお姉さん化している向きもあるが、たまに映画やドラマなどでシリアスな役どころを演じ、ミステリアスな部分を見せれば、旧来のファンも喜ぶに違いない。

祥子、“乳揉まれ画像”披露で「男?」とファン騒然! SMヌード好評で「江戸川乱歩シリーズ化しないの?」のページです。おたぽるは、アイドル&声優芸能インスタグラムグラドル祥子の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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