鈴木亮平の『ルパン』リスペクトはガチ! 栗田貫一、鈴木・銭形に太鼓判も小栗旬主演の『ルパン三世』には……の画像1
ドラマ『銭形警部』公式Twitte(@zenigata2017)より

 2月4日には劇場アニメーション作品『LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門』の公開も迫るなど、モンキー・パンチの原作マンガ掲載から50周年という節目の年だけあって、活発な動きを見せる『ルパン三世』シリーズ。“とっつぁん”こと銭形警部に焦点を当てた、鈴木亮平主演の実写ドラマ『銭形警部』(日本テレビ書×WOWOW×Hulu共同製作)も、日本テレビにて2月10日から放送を迎える。

 そんなドラマの放送開始を記念したイベントが25日、開催された。イベントでは、鈴木がアニメへの並々ならぬリスペクト具合が感じられる発言を連発したとか。

「亮平さんは銭形警部を演じることに決まったとき、『見てもらった瞬間に“銭形だ”と思ってもらえないと意味がないと、それでまずは“声を”と思いました』と、まず声から作りだしたらしいんです。そこで参考にされたのが、アニメで銭形警部を演じていた故・納谷悟朗さんと、そのあとを引き継いだ山寺宏一さん。

『一番やっぱり練習したのは“ルパン”って言い方です。幼少期から聴いていたので練習しました』と、怒っている感じ、渋い感じの4パターンもの“ルパン”の呼び方を、その場で披露されてました。普段の亮平さんよりも低めの子で、かなり銭形警部の感じが出ていたと思います。実際誰が言うでもなく拍手が起こりはじめるほどで、銭形を演じる上での熱量が伺える1シーンでした」(イベントを観覧した30代女性)

 イベント会場には、アニメでルパン三世を演じている“クリカン”こと栗田貫一もサプライズで登場し、その場をさらに盛り上げたというのだが、鈴木にとっては別の意味で感慨深げだったともいい……。

「亮平さんとしては、『ルパンに無断で銭形警部を演じている』という引っかかりがあったようで、『後ろめたさがあった』と罪悪感を覚えていたとも話していました。クリカンさんがナレーションを担当されていたことを知り、『あれを観て本物のルパンにお墨付きもらえたって』と感激したような様子で、アニメ版へのリスペクトを感じられました。

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