絵本の無料公開をめぐって炎上中の西野亮廣、声優・明坂聡美とのTwitterバトルを時系列でまとめてみたの画像1
キングコング 西野 公式ブログより。

 現在ネット上でおおいに盛り上がっている、お笑いコンビ「キングコング」、そして絵本作家として活躍中の西野亮廣が脚本・監督を務めた絵本『えんとつ町のプペル』(幻冬舎)の“無料公開”。

 昨年10月にリリースされた『えんとつ町のプペル』は、西野の知名度の高さもあって、23万部の大ヒット。ところが今年1月19日、西野が、ある小学生から「2000円では高くて買えない」という意見をもらったとして、より多くの人に見て欲しいとネット上での無料公開に踏み切った。

 この無料公開に踏み切った際、西野は自身のブログで、「お金の奴隷解放宣言。」と題し “「お金が無い人には見せませーん」ってナンダ? 糞ダセー。 ……いや、モノによっては、そういうモノがあってもいいのかもしれません(←ここ大事!ニュースになると切り取られる部分ね)。 しかし、はたして全てのモノが『お金』を介さないといけないのでしょうか?”などと綴ったこともあり、ネット、SNSで『えんとつ町のプペル』無料公開の是非、西野の姿勢についてさまざまな議論(一部では誹謗中傷)が繰り広げられることに。

 もともとアンチが多かった西野だけに、議論はおおいに盛り上がり、その上、西野がマメにブログを更新しつづけ、Twitterでつぶやき続けたこともあって、その勢いは加速。さらにその論戦に一線で活躍するクリエイターも参加、まとめサイトなども大喜びで絡んできたことで、事態は混迷しているようだ。

 そこでおたぽるは、時系列順に誰がどんな発言をしていたのか、ざっくりとまとめてみた。炎上の推移や内容を知りたいという方にはサラッと眺めてみてほしい。


■1月19日14時頃
 クラウドファンディングに参加し、『えんとつ町のプペル』を支援していたという声優の明坂聡美(@akekodao)は、「えんとつ町のプペル、無料公開しちゃったの?!?(顔文字)」と投稿。続けて、「少ないお金を一生懸命貯めて買うから、お金の大切さや物の価値を理解するのに『じゃあタダであげよう』なんて言っていたらその感覚がなくなってしまうよ」「タダで提供できるものが良いもの程、作品の価値も、クリエイターに支払う対価も下げてしまう可能性がある。だって『○○みたいな有名作品がタダなのに、それより無名な作品にお金を払う価値があるの?』ってなるもの」と指摘。

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