ついに第4期目放送直前! 日曜深夜のテレ東を恐怖に陥れる伝説のアニメ『闇芝居』、主要スタッフインタビュー!!の画像1
(C)「闇芝居」製作委員会2017

 テレビ東京で深夜に放送されてきた、ホラーショートTVアニメシリーズ『闇芝居』。

 1月15日からの第4期の放送開始を直前に控え、監督:兼子昌也(ILCA)、脚本:熊本浩武、プロデューサー:広瀬基樹(ILCA)の3人へインタビューを敢行!

 2013年の第1期シリーズ放送開始以来、「深夜に突然始まる紙芝居ホラー」として、一部カルト的な人気を博した本シリーズ。

 第4期ではストーリーテラーとなる紙芝居屋の“おじさん”を、シリーズ開始当初から同役を演じている津田寛治をはじめ、寺田農、渡辺哲、小倉久寛、松尾諭、宮崎吐夢、増本庄一郎、竹井亮介、ひのあらた、龍坐、山崎直樹ら、多様な豪華俳優陣に加え、人間国宝・野村四郎を父に持つ能楽師・野村昌司、世界的パントマイマー・あらい汎という個性豊かな面々が演じるとか。キャスト陣の名前を見ただけでも、よく悪くも通常の深夜アニメの枠に収まらないのがよくわかろうというもの。

 軽くトラウマになってしまったという視聴者も生み出し続けてきた、『闇芝居』の怖さと面白さの秘密はどんなところにあるのか、そして第4期シリーズでは、どんな仕掛けを用意して待ち構えているのか。3人に聞いてみた。


■第4期の『闇芝居』は“紙芝居おじさん”が13人に大増殖!?

―― 兼子監督は、今シリーズから監督を務められますが、TVアニメ『闇芝居』はもともとご存じでしたか?

兼子昌也(以下「兼子」) はい、全部見ていました。もともと僕はゲームの仕事をメインにやっていて、ILCAのゲームにも携わっていましたし、日曜日の深夜というのも、帰宅してきてTVをつけるのにちょうどいいタイミングだし、ショートアニメでホラーというのは、当時は珍しかったと思うんですよ。

―― そうですね、ショートアニメは最近増えてきましたが。

兼子 当時はショートアニメも今よりも少なかったですよね。それに3~5分ぐらいの短い時間に、よくもこれだけのお話をまとめられたなと思いましたね。

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コミック『闇芝居』(作:坂元勲、小学館)表紙 

―― すごい深夜のショートアニメですから、当時はネットでも変な具合に盛り上がってましたね。

広瀬基樹(以下、「広瀬」) TV業界とか映像業界の人と打ち合わせなんかをすると、「闇芝居観てます」って言ってくれる人も多かったですね。あと、実際の視聴者層を見ると、若い女性が多いらしいんです。3期のときは、少女マンガ誌「ちゃお」(小学館)とコラボしたんですけど、お話を聞くとホラーやミステリーのマンガを女子小中学生がすごい読んでいるらしいんですよ。

兼子 先ほども触れましたが自分はゲーム屋なんです。で、今回の『闇芝居』では新しいことをやってみたい、(作画)枚数を少なめでやってみたいなということで依頼を受けたというか。多分この辺は広瀬さんと熊本さんが詳しいですけど、1期2期と3期とで、『闇芝居』はまったく方針が違っていて。

広瀬 都市伝説でホラーという基本は変わらないんですが、毎シリーズごとにちょっとしたチャレンジをしています。2期は井口昇、清水崇、増本庄一郎といった映画監督に脚本・監督を担当していただきました。3期では「怖さ」の表現の手法を変えようと、都市伝説の原因をはっきり描くというアプローチでキャラクターを制作しましたし。

―― シリーズごとにかなり作風が違うし、監督さんも違うから当然演出もかなり差がありますよね、『闇芝居』は。

広瀬 今回の4期では、語り=紙芝居のおじさんをストーリーテラーに据えてお話を展開してみようと。それに加えて通常のアニメとは違う観点で、怖さの演出ができる人に監督をお願いできれば……そんな話になったところで、ミステリーとホラーが好きということもあって、兼子さんにお声がけした次第です――さあ、監督どうぞ(笑)。

兼子 (笑)。そんなわけですから、随所に違ったテイスト、ゲーム的手法も取り入れていますよ、一部実写も取り入れたり。ホラーゲームも以前作ったことがあるんですけど、その時の手法をどれだけ再現できるかなっていうのも自分の中に一つありますね。

 本当にそれで良かったのかどうかは、見ていただいく方次第だと思いますが、それも4期の一つの味にならないか――そのあたりが、依頼されたときに、自分が考えた部分です。あとは熊本さんが書かれてた本(脚本)をどう映像化するのか。

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ゲーム『RAMPO』(セガ)ジャケット

―― 紙芝居というレトロなものを題材にしているのに、『闇芝居』はCGや演出が、割と派手というか新しいですよね。

兼子 今回は“紙芝居”という原点に戻しています。2期、3期とは表現方法も変えましたし、コンセプトも変えているので。

 特に差があるとしたらやはり実写でしょうか。『RAMPO』(94年)という江戸川乱歩を題材にした松竹さんの映画があるんですけど、そのゲーム版を担当させていただきまして(95年/当時セガ)。その時に得たノウハウを取り込んでいますね。あとは語り口が大事ということで、最初の段階で話しあって、かなり実験的なことをしています。その結果が13人の語り部を起用するということにつながったんですが(笑)。


■4期の『闇芝居』は“紙芝居おじさん”にスポットを

―― 「都市伝説、ホラー」「紙芝居」の2大コンセプトは変わっていなくとも、1~4期でこれほどアプローチの仕方を変えていたという事実が、改めて新鮮ですが、そんな『闇芝居』の物語構成の大変なところと面白いところを教えてください。

熊本浩武(以下、「熊本」) コンセプトが毎期違うんですけど、別に僕が一緒に考えて今回はこういうコンセプトできましょうと、やってるわけじゃないんです。何気に、僕に声がかかる段階ではすでに、今回はこの方向性で行こうっていうのは何となく決まっていて。

広瀬 このお題でびびらせてくれってお願いをするわけです(笑)。

熊本 たとえば3期で言うと100体怖いキャラクターを作るから、これで怖い話を作ってください、というお題を与えられました。僕が呼ばれたときにはすでにもうキャラクターが75体ぐらい出来てて、この中から使えそうなものを選んで話を考えていくんですけど、意外と怖い話に使いにくいキャラクターも中にはいるんですよね。

広瀬 どんなキャラクターが怖いか、スタッフが集まってネタ出しして、どんどんキャラを作って、このキャラを使って怖い話を考えてくれと熊本さんにはご依頼しまして。

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TVアニメ『闇芝居』第3期DVDジャケット(オールイン エンタテインメント)

―― それはなかなか大変そうです。

熊本 ただ、ゼロから『闇芝居』やります、13本話を考えてくださいっていうよりは、とっかかりがあるというかある程度規制をかけられたほうがやりやすい。自分だけで普通に考えていたたら思いつかない話にも行くし。

―― それは1期2期からそういうやり方だったんですか?

広瀬 テレビ東京の山川さん、あとはエグゼクティブプロデューサーの船田、そして自分とで、今までと違うもので怖がってもらえるものは何だろう、という話を事前にするんです。

―― 今シリーズはどういうアプローチだったのですか?

広瀬 今回は原点に戻ろうというか、もともとは“紙芝居のおじさん”が話してるという設定ですから、その「語り」にスポットを当てたらどうか――ここまで決まったとろこから、今回は本打ちを始めました。

 兼子さんがホラーやミステリーをもともとお好きで、なんか怖い夢もいっぱいご覧になるので(笑)。その怖い夢のエッセンスを熊本さんにネタとして出して、それを熊本さんが怖い話に盛り込んだりしている話もありますね、ポイントとして。

■「どんなこと考えて寝たらそんな夢みるんだろうと」

―― そんな序盤の出来の手応えはいかがですか?

兼子 今回、手法を変えましたから、ちょっと異なったテイストになってると思います。3期はどちらかというとキャラクターを立てていましたが、4期は熊本さんの脚本に寄っているというか、1期2期のテイストに近いものになっているんじゃないかな。

 あと、「よく考えたらおかしくない?」というのがあるじゃないですか、一見そうでもないけど、よくよく考えると怖い話だったという物語。そういったエッセンスを意識しています。「こいつなんでこんなことなったんだろう」、「これを仕掛けたのは何者なんなんだろう」というところまで、お客さんにいろいろ考えてもらえるものなっているといいんですが。

 僕が好きな『闇芝居』の過去作品に、「傘神様」というのがあるんです。とある子どもが、傘をもって変な声を出してる“傘神様”を目撃してしまう。その後もう一回オチ前で“傘神様”が出てくると、今度はその手に傘がない――というストーリーなんですが、今回、熊本さんからストーリーの裏設定を聞いて割と驚愕してしまって。ここでオチを言うとつまんないので言いませんけど、やっぱり熊本さんとやらせてもらっていると、ちょっと後から考えてしまうような話にしておきたいなと。

―― 逆に熊本さんから、第4期のここが面白い、この演出はさすがだなと思われた部分を教えていただけますか?

熊本 語りがベースになったことで、台本の作り方が全く違ってきているんですよ。今までト書きで書いていたことを“紙芝居おじさん”が観ている人に伝えなきゃいけない。かといって説明しすぎちゃうとつまらないですよね、視聴者の方が想像して楽しめる余地がないと。そこで、できるだけ説明はせずに、絵と語り、あと音を効果的に使おう。そういう話をしていたんですが、その辺り兼子さんが音をこう入れたいといったこだわりをすごく持っておられるので、そこはすごいなと。あと、兼子さんはもう、見る夢が狂っていますから(笑)。

広瀬 もともとこの2人の提案がピンポイントがすごい気持ち悪いキーワードをくれるので、ここは自分も見ていて面白かったです。

熊本 兼子さんが見た怖い夢を、ネタとしてバーッと出してくれるんですけど、もうもの凄い数で、ほとんどが兼子さん大丈夫かなって心配しちゃうぐらいの内容なんですよ(笑)。

広瀬 どんなこと考えて寝たらそんな夢みるんだろうと(笑)。

熊本 もちろん夢そのままもぶっ飛んでいて面白いですけど――ある程度は観ている人に共感してもらうために物語として成立させるというか整える、みたいな作業をしています。ああ、こういう要素を一個入れるだけで、さらに怖くなるんだなとか新たな発見もあって、一緒にやっていてすごい化学反応になっているなと思います。

―― 監督から夢ネタという荒削りな剛速球が来て、それを熊本さんがいい感じで受け止めていると。

兼子 そうですね。自分はそのネタを単に並べてるだけなんです。それを熊本さんが、脚本として成立させてくれる。その部分が僕の想像を超えてくることも多くて、「あっそっか」という発見がありますね。本当に怖いポイントが自分からネタ出ししたところからも微妙に変わっていて、「俺、ちょっと試されているのかな」って思ったりもしましたが(笑)。

「舌」という話が1話にありまして(第1回目放送は3話連続放送)。これも自分が見た夢が元ネタなんですが、話を面白くしてくれているのは熊本さん(笑)。最後の落とし方なんかも「あっこれは気持ち悪いな」というのをいったんご検討くださいって投げると、「ここがこうなって返ってんや!」というすごいボールが返ってくる。僕が話したネタからこんなに面白くなるんだ、やっぱり作家さんてすごいなと。熊本さんが1期から脚本をやってこられたという今までの経験則もあるのかと思います。フォーマットは変わっているけど『闇芝居』の根っこの部分をちゃんと押さえられてる、こうあるべし、というところはビンビンきたので。


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『闇芝居』第4期1回目放送分カットより

■「いつ放送するか分からないけど夜中に気持ち悪い番組がある、としたかったんです」

―― 1月15日から放送開始となります。1回目に放送される3話の、それぞれの見どころを紹介してくれませんか?

熊本 一話目の「舌」は、ネコが出てくる兼子さんの夢が元ネタの一部になったお話ですよね?

兼子 そうですねど。ネコちゃんの声がカワイイよねってところが聴きどころというか(笑)。2話目は「水槽」になります。

熊本 前半、結構兼子さんの夢の話ですよね。

―― どうやって水槽が怖い夢として出てくるんですか?

兼子 うん、僕にもわかりません(笑)。入り口がちょっと『スタンド・バイ・ミー』みたいになっていまして。

熊本 気持ち悪い洋館があるんでそこに行ってみようっていう男の子たちのお話なんです。

兼子 なんか出るらしいぜって話で、その子たちが探検に行ってみるわけです。

熊本 もともと水中バレエショーの水槽って、怖いですよねという雑談が元なんですよ。

―― ああ、何年か前、実際に水中ショーの事故もあったような……。

兼子 あと江戸川乱歩とかにも結構出てくるじゃないですか。その手のノリって。

広瀬 見えない水の中って怖いよね、という。

―― 3話目はいかがですか?

兼子 3話目は「裁ち鋏」。これは何を話してもネタバレになってしまうので、多くを語れないんですが、お話の舞台にも注目していただきたいです。一体、ハサミで何を切るのか……。

広瀬 「裁つ」って言葉自体がすごい怖いじゃないですか。

―― 単純に普通のハサミと比べてでかいですしね。

熊本 何かあの大きさって上手く使えない感じがありませんか、力具合が難しいというか。ちょっとだけ切りたいのにザクッといきそう、という怖さもあって。

―― 身近にある物でも、根源的な恐怖を感じるものって結構ありますよね。

広瀬 『闇芝居』のベースは都市伝説ですから、あなたの周りにもこんな恐怖があるかもしれませんね、という部分は大事にしたいですから。

兼子 今回はいろいろ新しいことに挑戦しています。まず作画も作風を変えてます。『ゴジラ』で知られる西川(伸司)さんをはじめ新しく参加された方にも描いていただいているので、今までにないものになっていると思います。

―― 『闇芝居』はこれまでも画作りにかなり凝られてますよね。

広瀬 紙芝居だから、読んでるおじさんがひょっとしたら描いてるかもしれないんですよね。だから絵柄はいろいろあった方がいいという考え方ですね。

―― それでは、これまで3シリーズに渡って『闇芝居』を見てきたよってファンと、「夜中にTVをつけたらなんか怖いのがやっている」という新規視聴者に向けて、一言いただけますか?

広瀬 まず、今まで観てくださってる方は、これまでどおり観ていただけると、手法は違いますけど怖いものになっていると思いますので、ぜひ観て、いっぱい感想をつぶやいてください(笑)。新しく観てくださる方には、日曜日の夜中にTVを付けている人というのは結構貴重な、珍しい方だと思いますが、観かけて少しでも気になった方は次の週も観ていただけるとうれしいです。

兼子 実は最初は放送時間をバラバラにできないか、という話もありまして。いつ放送するか分からないけど夜中に気持ち悪い番組がある――番組自体を都市伝説にしようというイメージだったんですけど、「そんなことできるわけないだろ」って(笑)。

広瀬 ただ、意外と放送時間が固定されていないんですよ。というのも、テレビ東京さんの1日の最後の枠なので、結構時間が前後するんですよね。決まった放送時間が一応あるんですけど、いろいろなものが差し込まれた結果、これまでのシリーズでは決まった時間に放送できなかったことが多くて。

―― ああ、大きなスポーツ中継やイベントがあるたびに放送時間がずれてしまうと。

広瀬 そう、図らずも放送時間をバラバラにするという狙いが実現してしまっていて(笑)。今回もそうなりそうなので、毎週の放送時間をあえて言わないようにして、放送当日の夜に、今日は何時からですとだけ告知するようにしようかなと。

 これまでも、何となくTVつけたら放送していたから観ちゃったという人が意外と多くて、僕らとしてはラッキーだなと思っているんですが、もっとそういうお客さんが増やせるとうれしいです。

熊本 僕は『闇芝居』のいいとこって、実際に僕らの中でも噂される怖い話があるじゃないですか。そういう怖い話のほとんどに答えがないし、なんでそんなことが起こったのかも分からないし、その後どうなったかもわからないお話が多いじゃないですか。たとえば口裂け女にしても何にしても。

―― 同じような題材でも地方や時代によって、細部が異なっていたりもしますよね。

熊本 そうですよね。いろんな形で語り継がれていたりするじゃないですか。なんかそういうことだなって思うんですよ、『闇芝居』も。なので、まあ投げっぱなし(笑)というか、穴埋め問題的な感じというか。要所要所だけを見せて答えは教えてくれないし、その後この人たちどうなったんだろうっていうのもわからない状態のまま、放り投げるのが『闇芝居』なんです。

 見る人それぞれによって感じ方が違う――「きっとこういうことなんじゃないか」と推測したり、解釈が変わって噂になっていくとうれしいなと思うんですよ。ですから、今回もちゃんと投げっぱなしにしています(笑)。

―― Twiiterやネット上で「こういう解釈だろう」と盛り上がれるのは、オリジナルアニメのいいところですね。

熊本 ええ、答えが一つじゃないかもしれない、というのは意識しています。僕もSNS上の考察的なものを読んで、あーなるほどこういうことかもしれないなって感じることも多いですから。もちろん自分の中では自分なりに答えはあるんですけど、それでも「なるほど」と作り手側も思えるのが、『闇芝居』のいいところ。今回も推測しあったり噂したりして楽しんでほしいし、僕もそういった声を見るのを楽しみにしています。

―― いろんな考察や感想を、自分も楽しみにしてます。では監督、締めをお願いします。

兼子 今までの『闇芝居』のコンセプト、先ほど熊本さんがおっしゃったように、穴埋め問題的というか、「最後どうなったかは皆さんで考えてみてください」というところは、自分も継承させていただいたつもりです。さらに先のことをちょっと言っちゃうと個人的には後味の悪さを意識しています。飲み込みにくい感じがちゃんと出てればいいなと思います。もしうまくいっていれば、そこが楽しんでいただける、一番大きいところかなと思っています。

 あとはもう純粋に日曜日の夜中というか月曜日の早朝というか、そういう時間に放送されるアニメですから、月曜日の憂鬱を別の憂鬱で乗り越えるアニメになればいいなと、思います(笑)。

■TVアニメ『闇芝居』
・公式サイト:http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/yamishibai/
・放送情報
 テレビ東京 1月15日より毎週日曜深夜放送
 あにてれしあたーにて配信予定、詳細は下記サイトにて。
 http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/anitv_YAM4/

(C)「闇芝居」製作委員会2017

闇芝居 3期 [DVD]

闇芝居 3期 [DVD]

怖いの苦手な人でも楽しめると思います、ショートとして優秀ですし

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