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酒井法子オフィシャルファンサイトより

 今でこそベテランのアイドルヲタクのような顔をしている私だが、初めてアイドルと握手したときはビビリまくっていた。

 誰かに(←誰にだ)見つかったらやばいと思い、変装をしていたし、その前にも何度か「握手しよう」と思ったアイドルはいたが、気恥ずかしさが先に立って、踏ん切りがつかなかったのだ。

 そんな中、「それでも握手がしたい!」という気持ちが勝って、初めて握手をしたのが、酒井法子だった。28年前の春のことである。

 今年の7月1日、酒井法子のファンクラブサイトが7年ぶりに再開された。

 事前に、サイトの再開と30周年記念コンサートのことがYahoo!ニュースなどで報道されたものの、その後の高知東生逮捕などの影響もあり、あまりよい展開とはならなかった。

 実際、当日の事務所からの通知も、代表の廣瀬洋二郎氏によるTwitter(‏@HiroseYoujiro)の「本日酒井法子ファンクラブサイト復活致しました。」との一文のみ。ネット上でも「介護の話はどうなった?」「ブログが有料とはセコすぎる」などと、散々な書かれようだった。

 でも、違うのだ。

 本人の魅力が勝っていれば、その手法や金額など大きな問題ではない。私は彼女がまたこの世界に帰ってきたことが、ただただ嬉しい。

 では、私がそこまで惹かれている、酒井法子の魅力とは何か。

 酒井法子は1985年、14才でオーディションに入賞し、芸能界入り。デビュー当時の彼女は、とにかく「元気な女の子」というイメージだった。

 デビュー曲「男のコになりたい」(ビクターエンタテインメント)にしても、初期の代表曲「夢冒険」(ビクター音楽産業)にしても、聴く者に元気や勇気を与えるものだったし、当時作られていたビクターの甲子園ポスターに起用されたのも、そのイメージがぴったりだったからだろう。

碧いうさぎ

碧いうさぎ

のりピー最大のヒット曲

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