kiyohara0507
アミューズオフィシャルサイトより

 先月21日からスタートした前田敦子主演ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)で、清原果耶が民放の連続ドラマ初登場を果たすことが決まったのだが、初回平均視聴率が2.1%と、これまでに放送されてきた同枠のドラマでは最低となったため、「前田じゃ数字取れないから、果耶ちゃん主役に代えてよ」「ストーリーも、果耶ちゃん向きの爽やかなストーリに変更すればいいよ」など、清原ファンからの要望が絶えないようだ。

「新人ドラマクリエイター発掘・育成を主旨に、『水ドラ!!』と名付けられ、昨年10月から始まった深夜のドラマ枠ですが、1作目のオダギリジョー主演作『おかしの家』(同)は、初回2.8%、2作目のムロツヨシ主演作『悪党たちは千里を走る』(同)は、初回2.3%、さら3作目となる『毒島ゆり子のせきらら日記』は初回2.1%と、見事に尻下がりとなっていることや、『新人発掘が主旨なのに、主演は見慣れたメンツ』との批判もあることから、清原ファン以外からも、『勢いのある清原を主役にした方が良かったのでは』と、昨年10月から放送されていたNHK連続テレビ小説『あさが来た』でメインキャストを務め、『びっくりぽんな美少女』『ダーティーなイメージが付いた“清原”姓を爽やかなイメージに変えた』などと、話題になった清原を主役にするべきだったという意見は少なくないようですね」(芸能関係者)

「主役を代われ!」という清原ファンの要望は、前田のみならず、綾瀬はるかにも向けられているようだ。

「人気ファンタジー小説『守り人シリーズ』(偕成社)を完全実写化し、3部作・全22回、3年という長期に渡り放送するということで話題となっている、綾瀬はるか主演ドラマ『放送90年 大河ファンタジー 「精霊の守り人」』(NHK)ですが、先月19日に放送された初回の平均視聴率11.7%をピークに、今月2日の第3話では7.1%と大きく下落し、9日に放送されたシーズン1・最終話も7.4%と盛り返すことができず、『3年もやらずに、ここで打ち切っておいた方が良いのでは?』『NHK放送90年を祝う作品とは思えない惨敗ぶり』など、業界内ではすでに悲観論が飛び交ってしまっているのですが、ネット上では、特に主演の綾瀬に対する風当たりが強いようで、『綾瀬はもう数字はもってないのでは?』『ミスキャスト!』などと批判が集中。この流れに、綾瀬の少女期を演じた清原のファンは便乗し、『あのまま果耶ちゃんが演じていれば、視聴率2ケタキープできていたのでは?』『シーズン2は、少女期の回想シーンメインでいいんじゃないかな?』などと、どうにか、来年1月から放送予定のシーズン2に清原を出演させることができないか、画策しているようです」(同)

 また、シーズン2からは、ディーン・フジオカが出演することが発表されているのだが、「その頃には、ディーンブームも終わってるのでは?」「それよりも、ストーリー自体忘れちゃってるかも」など、放送開始前の期待の高さからは一転して、すでに大コケムードが漂い始めてしまっているようだ。

“びっくりぽん美少女”清原果耶、民放連ドラ初登場で「前田敦子と主役代われ!」 綾瀬はるかにも同様の声が?のページです。おたぽるは、アイドル&声優芸能NHKTBSディーンフジオカドラマ前田敦子清原果耶綾瀬はるかの最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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