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高橋真麻 オフィシャルブログ「マーサ!マーサ!タカハシマーサ!」より。

 今月6日、「週刊文春」(文藝春秋)のスクープにより熱愛が発覚したフリーアナウンサーの高橋真麻だが、その後の彼女の対応が素晴らしいと世間から称賛されている。

 高橋は「週刊文春」での報道後、TV番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)の直撃取材を受けると「5年くらい前から友達で、去年の年末くらいから交際をはじめました」と丁寧に答え、12日に放送された『バイキング』(フジテレビ系)に出演した際には、10日に「フライデー」(講談社)にも撮られたことを明かし、その時写真の撮り直しを要求するなど、とてもフランクに記者に接したという。

「この神対応はさすが真麻といったところですね。日ごろ数多くのバラエティ番組に出演しているだけあって、世間のツボをよく理解しています。真麻のこれらの対応に、ネット上では『育ちの良さが出てるね』『ほんとに自分の立場をよく理解しているわ』『嫌味のないキャラで大好き』と絶賛されています」(芸能ライター)

 また、高橋は今回の「フライデー」の撮り直しについて、最初は写真の修整を求めたのだが、修整は駄目ということで、鼻を隠すポーズをしてもう一度写真を撮ってもらったとのことだ。そして、このやりとりについて自身のオフィシャルブログ「マーサ!マーサ!タカハシマーサ!」で「記者さんとカメラマンさんはとても好意的な方でした」と綴っている。

「鼻を隠した写真を撮らせたってことを公言しちゃうのもポイントが高いですよね。真麻は鼻がどちらかというと特徴的な形をしているんですが、お笑い芸人でもないのでなかなか周りもいじりづらいところです。しかし、最近では自ら『鼻フックって呼んでください』なんて積極的に自虐ネタを言って、周りもいじりやすい雰囲気にしてくれています。これはネット上で真麻が鼻を現す絵文字「(●●)」と呼ばれていることを認識している上での発言と思われることから、ネット民も『真麻から公式コメントキタ!』と喜んでいました」(同)

 高橋はTV番組で「鼻モゲラ桃太郎」なんてアダ名をつけられても笑っていた。これにも「普通の女の子なら寝込むぞ!」「真麻のメンタルを見習いたい」と称賛の声が上がり、さらなる人気を獲得している。しかし、ここまでくると心配なのは高橋の熱愛相手の男性。ほとんどネタキャラ化され、芸人化してしまった高橋と真剣交際を続けられるのだろうか。

「真麻は確かにいじられキャラではありますが、アナウンス技術は高く聴きやすい声でもあり、フジテレビ在籍時は局でトップクラスとも言われたほど優秀な一面もあります。さらに最近は真麻の“恵体”も話題になっており、有吉弘行もTV番組で『巨大すぎてビックリした事』について問われた際に、共演者の真麻の胸を見ながら『真麻さんの……』とも言ったほどグラマラスな体型をしていることから、真麻の交際相手に対して『あのキョヌーを独り占めできる人がうらやまけしからん!』と嫉妬の声もあがるほどです」(同)

 バラエティ対応力、育ちの良さ、確かな能力、抜群のプロポーション、好感度の高さと、高橋がフジテレビに入社した際には「コネ入社だ!」と批判されまくっていたのが嘘のような活躍には感服するばかりだ。34歳となった(●●)には、今回の交際でぜひ幸せをつかみとってほしい。

“鼻モゲラ桃太郎”こと高橋真麻の熱愛報道での神対応が話題!! 実は巨乳でキャリアウーマンな姿に世間はメロメロ!?のページです。おたぽるは、アイドル&声優芸能フリーアナウンサー週刊文春高橋真麻の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。オタクに“なるほど”面白いおたぽる!

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