1510_seyama.jpg脊山麻理子オフィシャルブログより。

 元日本テレビアナウンサーの脊山麻理子が18日、都内で写真集『mariko』(ワニブックス)の発売記念握手会を行い、ビキニに白ワイシャツというセクシーな姿で登場し、報道陣をドキドキさせた。

「すでに週刊誌のグラビアで生尻全開ショットを披露し話題を呼んだように、見どころについても、『お尻の丸さを出そうってことで、お尻がメイン』とPR。どういうシチュエーションがエロいか、スタッフと考え抜いたそうです」(出版関係者)

 キー局の元女子アナがお尻の割れ目を見せるなど、前代未聞のこと。彼女は7月中旬に離婚していたことを発表しているが、一部女性週刊誌に“その内情”をスッパ抜かれたことで、「エロ路線」を余儀なくされたという。週刊誌デスクが語る。

「女性週刊誌の報道では匿名になっていましたが、それが脊山だったことは業界では有名な話です。彼女は2009年に慶大の先輩の商社マンと結婚したものの、3年ほど前から離婚について話し合っていた。決着がつくのに時間を要したのは、30代既婚の広告マンとW不倫関係にあったから。この男性とは飲み会で出会い、ほどなくして男女の仲になった。相手が奥さんと過ごしている日でも、おかまいなしにLINEでメッセージを送信していたことで、奥さんにバレてしまった」

 そして、不倫相手の妻は意を決して脊山に電話。夫との関係を問いただしたという。前出の週刊誌デスクが続ける。

「武士の情けで掲載はされていませんでしたが、女性週刊誌が掴んだLINEの内容には、『今日は○○でできないから×××してあげる』といった大胆な文面もあったようです。当初、脊山は不貞行為はしていないと言い張って話し合いに応じようとしなかったため、訴訟沙汰に。最終的に不貞行為を認め、100万円の慰謝料を払うことで決着したようです。女性週刊誌の匿名報道が出た後、所属事務所から強硬な『後追い禁止令』が出たため、一部夕刊紙が軽く報じた程度で、大騒動には至らなかった。しかし、こうした“事件”があったからには、もはやエロ路線で突き進むしかなく、本人もそれを了承したようです」

 吹っ切れた脊山が、魔性ボディの全てをさらしてくれるのを楽しみに待ちたい。

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